目次 はじめに 背景 UserMatching(UM)と社内システム 社内システムの課題 目指したこと 業務に入り込む進め方 ヒアリングで業務を知る ヒアリングから始めた理由 どう進めたか 分かったこと 設計でつまずいたこと AIが作った設計を判断できなかった やりたいことが広がりすぎた ひとりで考え込んでしまった どう乗り越えたか 自分で判断できるように、進め方を決めた 広がった範囲を、目的に合わせて絞った ひとりで抱えず、考えをチームに見せた 設計を終えて実装へ AIの時代に大切だと感じたこと 設計の進め方を持っておく 人に見てもらう チームで一緒に考える おわりに はじめに こんにちは、…